住宅資金(※新規貸付は休止しています)
必要書類の説明

a 住宅資金借入申込書 太枠内を記入してください。
借用証書 借入金額・日付欄は記入しないで、借受人欄だけ自書して押印してください。印は、借入申込書の印と同じ印を使用してください。
b 給与支払明細書コピー(最新の給与明細書) 申込書に記入された給料月額と同じ金額の給与明細書を提出ください。
c 売買契約書コピー ご自身を契約当事者とし、必要な額の収入印紙が貼ってあるもの。
支払方法・所有権移転時期も明記してください。
d 建築請負契約書コピー ご自身を契約当事者とし、必要な額の収入印紙が貼ってあるもの。
工事場所・工期・支払方法も明記してください。
e 工事見積書コピー 見積り物件の建築主、物件場所を明記してください。
f 建築確認通 知書コピー(確認済証) 新築及び増改築される場合は、ご自身(または、完成後の家屋を共有する親族)を建築主としてください。
建築確認申請の不要な増改築・修繕を理由とする申込のときは、確認済証の代わりに工事箇所の着工前の写真を提出してください。着工後、現地調査をする場合があります。
g 現場案内図 現地調査する場合の案内図として使用できるものであれば、住宅地図等のコピーでもかまいません。
h 間取図 増改築の場合、着工前の間取図も提出してください。
修繕の場合、着工前の写真の撮影場所を記入してください。
I 土地登記簿謄本コピー
または、全部事項証明書コピー
売主が登記名義人であることを確認するため、借入申込締切日の3か月前以降に交付されたものを提出してください。
売主の住所が契約書と異なる場合は、売主の住民票のコピーが必要です。
j 家屋登記簿謄本コピー
または、全部事項証明書コピー
売主が登記名義人であることを確認するため、借入申込締切日の3か月前以降に交付されたものを提出してください。
売主の住所が契約書と異なる場合は、売主の住民票のコピーが必要です。
(△)隣地の購入の場合、ご自身が所有し、居住している家屋の家屋登記簿謄本(建物の全部事項証明書)コピーが必要です。
k 重要事項説明書コピー 今後家屋を新築するに当たり、都市計画法、建築基準法等の法令上の制限の有無を確認するために必要です。
l 住宅建築誓約書 貸付の時から5年以内に、自ら居住する家屋を新築する旨を誓約してください。
用紙は、当共済組合に請求してください。
m 前年の源泉徴収票コピー 年間の償還額合計が、税込み年収の3割以内であるかを確認するために必要です。
n 資金計画・返済計画表 年間の償還額合計が、税込み年収の3割以内であるかを確認するために必要です。
o 貸付金振込口座の通帳等のコピー 銀行名、支店名、口座番号を確認できるものを提出してください。
当共済組合の用紙を使用してください。

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