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各種健診

第3期特定健康診査等実施計画


 40歳〜74歳の方を対象に、メタボリックシンドロー
ム(内臓脂肪症候群)に着目して行う健康診査です。

健康診断のご案内(PDF)

 


 (年度内に75歳になる方は誕生日の前日までは受診できます。)


無 料


・質問票 ・身体計測(身長、体重、BMI、腹囲) ・血圧 ・検尿(糖、蛋白)
・身体診察 ・血液検査(中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール、空腹時血糖またはHbA1c、GOT(AST)、GPT(ALT)、γ-GTP)

●次のような方は受診する必要はありません。
【被扶養者の方】
・共済組合の人間ドック及び巡回女性被扶養者健診の受診者
→特定健康診査の健診項目を含んでいます(確認票の提出は必要ありません)。

・パート先、かかりつけ医等で特定健康診査と同じ健診項目(上記参照)を全て含む健診の受診者
→健診結果(写し)と必要事項を記入した確認票を、組合員を通じて共済組合事業係へ提出してください。提出いただいた健診結果について後日お伺いすることがあります。

【組合員の方】
・組合員の方は、事業主による定期健康診断、総合検診または共済組合の人間ドック等を受けることで、特定健康診査を受診したことになります(確認票の提出は必要ありません)。

問診票はこちら受診券再発行申請書


特定健診・特定保健指導実施機関の一覧はこちらを参照してください。


 特定健康診査の結果から、高血糖、高血圧、脂質異常などのリスクの重なりによりグループ分けし、生活習慣改善の必要度に応じて行う保健指導です。
※注
※注 ヘモグロビンA1cについて
 健診結果表のヘモグロビンA1cの値がJDS値で記載されている場合には、5.2%以上がリスク該当になります。
 NGSP値で記載されている場合、5.6%以上がリスク該当になります。
 ヘモグロビンA1c の値は、平成24年度まではJDS値で記載されていましたが、平成25年度以降はNGSP値で記載、もしくは、JDS値とNGSP値が併記されます。
 詳しくは、健診を受けられた医療機関でお尋ねください。


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