トップページ保健事業>郵送による胃がん検診
病気の予防・早期発見


 
検診の種類
 胃がん検診(ペプシノゲン検査)
 ※ 特殊な器具で指先から血液を採り、ろ紙に染み込ませ検査します。

受診できる人
 30歳以上の組合員、被扶養者
 (年度中に30歳になる人を含む)

受診にむかない人
  • 胃を切除した人
  • 腎不全の治療中の人
  • 胃潰瘍の治療薬(薬品名:オメプラール、オメプラゾン、タケプロン、パリエット等)を服用中の人
  • 過去の受診結果が陽性(+)であった人

自己負担金  1,000円(お申込後の返金はいたしません。)

申込方法
 『共済組合ニュース』でお知らせします。


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