名古屋市職員共済組合

トップページ

個人情報保護について

他共済組合施設リンク

共済制度の概要

共済組合の組織

事務局の組織

共済組合の事業

組合員

被扶養者

組合員証等

国民年金第3号
被保険者
〜配偶者の年金〜

費用の負担

地方公務員共済組合
連合会

全国市町村職員
共済組合 連合会
での共同事業

共済組合のあらまし

 名古屋市職員共済組合は、名古屋市の職員(公立学校の教職員を除く。)、名古屋港管理組合の職員及び名古屋競輪組合の職員で組織されており、昭和37年12月1日に発足しました。
 
 
 
20人の議員で組織
  [任命議員]10人の議員は市長が組合員のうちから任命
  [互選議員]10人の議員は組合員が組合員のうちから選挙
任期は2年
次のような重要事項を審議し、議決します。
  ●定款、運営規則の変更
  ●事業計画、予算及び決算
  ●重要な財産の処分及び重大な債務の負担
 
理事長は、全理事が任命議員選出の理事のうちから選挙
理事は、任命議員・互選議員それぞれが、それぞれのうちから4人を選挙
任期は2年
理事長は、共済組合を代表し、その業務を執行します。
理事は、理事長の業務執行を補佐します。
 
事務局の組織は次ページをご覧ください。
 
監事は、任命議員1人、互選議員1人、学識経験者1人を組合会で選挙
任期は2年
共済組合の業務が適正に行われるよう監査します。
 
 

▲ページのトップへ