名古屋市職員共済組合

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共済組合のあらまし

医療を受けるときの大切な証明書
 共済組合の組合員になると、「組合員証」が交付されます。また、被扶養者1人に1枚ずつ「組合員被扶養者証」が交付されます。
 病院など(保険医療機関)にかかるときに、組合員証等を窓口に提出すれば、一部負担で必要な医療が受けられる大切な証明書です。
組合員証等の届け出・手続きなど
こんなとき 提出書類等
組合員が氏名変更したとき 「組合員氏名変更届」
に組合員証を添えて、提出してください。
被扶養者が氏名変更したとき 「被扶養者氏名変更届」
に組合員被扶養者証を添えて、提出してください。
組合員・被扶養者が住所
変更したとき
「組合員・被扶養者住所変更届」
を提出してください。
組合員証を破損、紛失したとき 「組合員証等再交付申請書」
を提出してください
高齢受給者証
70歳の方に交付します
 昭和7年10月1日以降生まれの方が70歳になったときに「高齢受給者証」を交付します。
 高齢受給者証には、病院等での窓口負担割合(収入により2割または3割)が表示されており、組合員証と一緒に提示します。提示しないと、3割負担しなければなりませんので注意してください。
●高齢受給者証の届け出は必要ありません
・1日生まれの方   → 70歳の誕生月の前月に交付します。
・2日以降生まれの方 → 70歳の誕生月に交付します。

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